株式会社ヴィータ 

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 美と健康をテーマに研究開発型企業を目指してます。

株式会社ヴィータ/混和浸透液/浸透/混和/技術・製品開発/香り/ナノクラス素材/プラスチック/機能性繊維/VITA/大阪/日本

​青葉の香り

含浸困難なナノクラス素材に

「青葉の香り」を浸透させる

(自然多孔質素材:セラミック、石膏材、珪藻土類等)

細孔直径が3nm~7nmの含浸困難なナノクラス素材に香りを浸透する

身体の中で

最も疲れるのは「脳」です

「疲労」は現代社会で当たり前と思って居りませんか。

「疲れは感じない」と思っている人も多いかもしれません。

睡眠時間を無視した働き方は知らぬうちに疲れは溜まります。

そうなれば、免疫力低下や、生活習慣病の発症に繋がります。

あらゆる身体の疲れは「脳」です。脳の自律神経の中枢の視床下部や前帯状回です。

デスクワークの疲労

スポーツ時の疲労

ほぼすべて脳疲労です

さまざまな研究の結果、
身体の疲れは、脳が感じることがわかりました。
特に脳のなかの大脳皮質領域や前頭前野が感じています。
脳で疲労感を出すのは「TGF-β」や「セロトニン」といった
伝達物質があるということもわかりました。
いま、疲労回復に役立つアロマとして
科学的に証明されつつあるのは、「青葉エキス抽出液」です。

「青葉エキス抽出液」は、

脳細胞の能力を高める働きがあり

疲れた脳を癒します

​「青葉の香り」とは

青葉アルコールは京都大学の武居三吉博士が1930年(昭和5年)お茶の香気成分から発見しました。

青葉アルコールは二重結合を持つ不飽和脂肪酸で、「青葉の香り」の中心をなす香りです。

香りは八個の香りからできおり、それぞれが単香の物が集まり、複合の香りとなっています。


青葉アルコールの匂いは青臭い匂いで、ほとんどの葉に含まれる匂いで植物の葉を磨り潰した時の香りです。植物にはいろんな葉があり様々な形や色をしています。それが四季折々に変化をし、それに応じてその香りも変化します。葉に含まれる青葉アルコールの量も変化します。

私たちは木や花の匂いを嗅ぐと何かホッとして安らぎを感じます。

新緑の若葉、夏の光合成の盛んな頃の匂い、秋の紅葉など、私たちは木や森、花ばなが癒してくれることを知っています。これは森林浴と称されています。
森の中を歩いたり、草花の匂いを嗅ぐことで人間が癒されます。

花や木に含まれる

青葉の香りが

人の心を癒し

脳の疲れを取ります

​青葉の香りが「脳」の疲れをとる

最近の文部科学省の慢性疲労の研究から、花や木に含まれる青葉の成分の香りが人の心を癒し、脳の疲れを取ることが明らかになってきました。

脳の部位で活動が低下すると、脳の眼窩前頭野の活動が活発になることがわかってきました。

活発になることで疲れを感じさせ、休まなくてはと思うようになります。

「青葉の香り」を嗅ぐと、脳の集中力を司る部分が活性化し、脳の疲れが取れます。

香りは一人ひとりの気分的、感覚的なもので、普遍的なものではなく、日本では実際の医療効果については評価されていませんでした。

「香り」が見直され科学的な裏づけ研究をするのは精神的な疲労が問題になったからです。

京都工芸繊維大・中島敏博博士の実験により精神的疲労の改善効果が「香り」にあることが脳波を測定することにより確認されました。しかし匂いは長く続くものではありません。匂いの感覚が1分の物でさえあります。

「青葉エキス抽出液」を活用する事により脳の疲れを除去する事が出来ます。

疲れた脳を癒すのにはいろんな方法があります。

例えば、アロマテラピー、マッサージ、スポーツ、酒、コーヒー、笑い、入浴、パチンコ等、

「香り」を鼻から嗅ぐことにより脳細胞が活性化することが科学的にわかってきました。

「青葉エキス抽出液」は、脳細胞の能力を高める働きがあり疲れた脳を癒します。

「天然香料」「機能剤」を長期間定着し自然徐放する

オリジナル商品・部材の開発をお受けいたします

自然多孔質素材:セラミック、石膏材、珪藻土類など

細孔直径が3nm~7nmの含浸困難なナノクラス素材に香りを浸透する

癒し効果のエビデンスが確立された
「天然香料」や「機能剤」+ご希望の液剤などを配合
香り分子をナノクラスに湾小させ
ナノ素材に「香り」を浸透定着維持します
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