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森林

健康と美容関連の研究開発
​株式会社ヴィータ

水質検査

株式会社ヴィータ

毛髪と健康の研究開発型企業を目指す

会社名  株式会社ヴィータ

創業     昭和52年(1977年)9月15日

設立日  昭和53年(1978年)11月25日

事業内容 医療美容・毛髪再生に関する研究及び開発
               化粧品・医薬部外品及び消耗品の研究開発及び販売
                  全各号に付随関連する一切の業務

代表者  代表取締役社長 濱田 修次

所在地  〒553-0001 大阪市北区梅田1丁目3番1号  

            大阪駅前第一ビル3階
資本金  1億7百万円

決算期  10月

界面活性剤を使用せず

水溶液と油性分をナノ化が可能です

​​油性分の天然香料や水溶性成分を独自のナノ化する技術を持っております。

発毛剤の開発において毛髪の成長の根本である毛母細胞まで発毛剤の基剤が到達しなければ効果が有りません。

色々な学術機関、専門機関の調査を致しましたが見当たらず試行錯誤を繰り返し開発されたのが「混和浸透技術」です。

抽象水
水溶液や油性分を

瞬時に分子単位の小さな水分子に分解する

水溶液や油性分を

瞬時に分子単位の小さな水分子に分解

皮膚だけに限りませんが密集した素材には隙間(分子間空間)が必ず存在しています。

 

この隙間に誘導・浸透する通路をつくり上部より加えられた水溶性液剤や油性成分を瞬時に分子単位で小さな水分子に分解し引き込みます。

この引き込む力は重力に比例しており、水を拒む物質を無視しながら通路に浸透可能な限界まで誘導させます。

合成界面活性剤を使用せず

水結合分子20数個を水分子2~3個に

この技術は、よく界面活性剤かと言われますが、あくまでも界面活性機能は弊社技術の機能面効能面の一つであります。

ただし、弊社の混和・浸透技術は一切合成界面活性剤を使用いたしません。使用しませんので、環境や人体に無害で安全な技術でございます。

水溶液のナノ化は、水滴最低結合分子数(水分子<H2O>2.8~2.9Å)20数個を瞬時に分子数2~3個に変化させます。

合成界面活性剤を使用せず

界面活性剤を使用せず、水結合分子20数個を水分子2~3個にする
ブランド化粧品

このナノ化技術は

多くの分野で活用が可能です

大きな特徴の一つに

対象基剤・物質の性能や性質に一切変化を与えません。

作用域分野としては、

浸透作用//皮膚・木材・自然石・天然皮革・コンクリート・発泡スチロール素材など

分離作用//インク・シリコン素材・塗料・動植物蛋白質・ウイルス・DNAなど

結合作用//接着剤・塗料全般・硬質セラミックなど

基剤成分を深部に浸透保持し

徐々に成分を放出する自然徐放技術

「自然徐放」は

一般的な「ナノカプセル」封止において各種機能剤の素材分子構成を「混和浸透技術」を用いて矮小化させます。

独自開発の封止剤を配合した上で再度細粒化させた(独自開発)中空タイプ・ナノカプセル内へ浸透させます。

 

各用途別対応として

持続性時間軸ご要望も数時間~3ヶ月~6ヶ月程度の時間保持を初め可能性の追求では3年の長期に亘るご要望も視野に入れて開発研究をしております。

基剤成分を深部に浸透保持し

徐々に成分を放出する自然徐放技術
常に「美」「健康」「癒し」の研究・開発を基本に「ヒト」への貢献を目指します

株式会社ヴィータ/混和浸透液/浸透/混和/技術・製品開発/香り/ナノクラス素材/プラスチック/機能性繊維/VITA/大阪/日本

経営理念

常に「美」「健康」「癒し」の研究・開発を基本に

「ヒト」への貢献を目指します

1. 常に最善のサービスを提供する。
2. 常に革新と向き合い、価値の向上に貢献する。
3. あらゆるネットワークを活用し充実をはかる。
4. 発想と豊かさを創造し社会の発展に寄与する。
5. 多様な個性とチーム力で価値創造をする。
6. 自立と連携の精神で、新しい挑戦を続ける。
7. 企業価値の継続的な向上をはかる。

沿革

1977年9月大阪市浪速区難波中にて創業 

1978年11月法人化に改組     資本金1000万円               1980年4月育毛・発毛専門店開業する  

1980年5月実用新案の人工増毛「ミクロンヘア」販売 

1983年5月資本金を2000万円に増資 

1984年8月資本金を3200万円に増資  

1986年7月林原生物科学研究所と共同開発の育毛剤「ヘルスタッチ」発売

1987年12月 資本金5000万円に増資

1989年11月「産毛調整具」実用新案登録なる

1990年01月「毛髪結合器具」特許登録なる

1992年3月新商品の「サムク」「ヘアーライン」増毛法販売

1995年5月 社名を「ヴィータ」に社名変更 

1999年9月自社商品「頭皮消毒液ピオクリン」販売

2000年7月新毛髪再生法「髪整形®」販売

2001年5月毛髪培養研究開始

2003年8月「育毛・発毛システム」特許登録なる

2004年7月「髪整形」商標登録なる

2004年11月「補毛具」特許登録なる

2005年01「自毛移植」商標登録なる

2010年6月資本金を1億700万円に増資

2012年7月頭皮・肌専用老化防止美容ローション「スカリネス」販売

2014年9月「疲労管理士」商標登録なる

2016年7月混和浸透液開発

2016年7月大阪産業創造館「香りの技術展」に出展

2016年10月水溶液および天然香料成分のナノ化液剤開発

2017年1月大阪産業創造館「高機能プラスチック・ゴム展」に出展

2017年2月大阪産業創造館「機能性繊維フェア」に出展

2017年7月大阪産業創造館「香りの技術展」に出展

2018年2月大阪産業創造館「紙加工技術展」に出展

2018年6月大阪産業創造館「包装資材容器展」に出展

2018年7月大阪産業創造館「香りの技術展」に出展

2018年8月大阪産業創造館「機能性フィルム展」に出展

2019年10月銀イオン水の水分のナノ化で浸透する銀イオン水を開発 

2020年3月ディフューザー用ナノ化天然香料開発

弊社及び弊社協力関係企業における分野別開発テーマ

 

<生体分野>

1.頭髪への人工毛接着への可能性(混和・浸透剤配合)への研究

2.シミ取り(老人シミ)効果促進作用の検証中(混和・浸透剤配合)

3.水虫殺菌効果への実証テスト中(混和・浸透剤配合)

4.「青葉の香り」脳科学内、抗疲労・癒し効果への検証(PAT)

5.「茶精」ほうじ茶焙煎時気体での「癒し」効果の検証

6.不織布マスク保湿・栄養素材含浸効果(混和・浸透剤配合)(PAT・P)

7.多孔質素材(セラミック・珪藻土・発泡体等)ナノ浸潤効果(PAT・P)

8.毛母細胞機能正常化にする発毛剤の研究

9.細毛、軟毛の硬毛強化の研究開発

10.脳疲労緩和・睡眠の研究

 

<面発光分野>

1.「積層重合面発光体」の超薄型面発光体製造方法(PAT)

2.超薄型面発光体素材開発(PC,PU,PET・発泡素材)開発中

3.光照射機能付、化粧鏡の道程(PAT・P)

4.透明素材埋込みLED点照明及びエリア照明方法

5.視認性RAN-SEL-COVERの実施検証(PAT・P)

6.指向・視認性面発光体の検証

7.バッテリーUP分散型ELコンパクト一体型収納式具現化(PAT・P)

 

<特殊装置・環境応用分野>

1.PE,PET一軸~二軸延伸フイルム応用、人工栽培方法

2.発泡シート素材応用、簡易人工栽培方法

3.発泡体応用、簡易・簡便逆浸透膜形成濾過装置

4.インクジェット第三の噴射塗布装置(PAT・P)

5.樹脂板端面用、鏡面加工方法及び装置(PAT)

6.透過型液晶装置及びスケルトン・ミラー応用装置

​7.バイオマス研究

 

<ビジネスモデル分野>

1.理・美容室デジタル化とIoT融合及び癒し背景モデル

2.「日本抗疲労学院」開設構想モデル<「疲労管理士」商標登録済>

3.「アラフォーお疲れの貴女へ!」<エビデンス背景確立>美容と睡眠提案

 
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